■ダイヤルアップモード |
Unnumbered接続する際には「Unnumbered」を選択します。 |
■自動接続 |
チェックをオンにするとLAN側から発信要求があった場合、もしくはRooster-VMの各種サービスによる接続要求があった場合など、自動発信が行われます。 |
■セッションキープ |
回線接続を維持させておきたい時にチェックをオンにします。 |
■無通信監視を行う |
チェックをオンにするとRooster-VMが指定した秒数の間、通信が行われなかった時、自動的に回線を切断します。 |
■認証プロトコル |
ダイヤルアップの認証プロトコルを選択します。
「相手に合わせる」または「MS-CHAPv2」のどちらかを選択ください。
「MS-CHAPv2」を選択した場合、暗号化が有効になります。 |
■暗号化 |
認証プロトコルで「MS-CHAPv2」を選択した場合、暗号化を「無効」または「MPPE128bit」のどちらかを選択してください。 |