IoTで次のステージへ Movig Forward with IoT

SunDMS

SunDMSはRoosterシリーズをより安心・安定運用を実現するため、ファームウェアの更新やログ、温度・電圧管理、死活監視など無償で遠隔集中管理を可能にするデバイスマネジメントサービスです。

SunDMSは、遠隔集中管理で手間を軽減

例えば...
◎各地に点在する複数台のRoosterの設定・監視を一括集中管理が可能!
◎Roosterのファームウェアアップデートを現地に行かなくても更新可能!
◎スケジュール機能により、運用に支障のない時間帯を指定することで手間を大幅に削減!
◎Rooster購入後すぐに利用可能な無償サービスをご用意!

サービス特長

  • 無償サービスでご提供

    Roosterシリーズご購入時からSunDMSを使用することができます。
    対応機種は順次拡大して参ります。
    ※一部有償サービスとなります。
    ※別途申込は必要となります。

  • Roosterシリーズであれば
    標準機能

    死活監視・遠隔再起動処理、遠隔地からのログ取得・ファームウェアの更新等をご提供致します。
    その他、有償サービスを取り揃えております。
    ※有償サービスは順次サービスをリリース予定

  • 高いセキュリティ

    サーバーとの通信はSSLによる暗号化によってセキュリティを確保します。

  • 高品質・高信頼性

    RoosterシリーズのASC (Autonomous Stable Connection)とSunDMSの集中管理を組み合わせすることで、より安心・安全運用を実現する事ができます。

構成図

無償サービス

死活監視 指定時間以上、RoosterがSunDMSと接続が無い場合、メールで通知する機能を提供します。正常時は、デバイスが定期的にSunDMSに接続し、筐体内温度、供給電圧等のステータス情報を送信することで、SunDMSがRoosterの状態確認を行っています。
ファームウェア更新 SunDMSにファームウェア更新依頼を行うことで、Roosterのファームウェア更新を行うことができます。
Syslog取得 SunDMSにSyslog取得依頼を行うことで、RoosterのSyslogを取得することができます。Syslog取得はサンプリングする期間を指定することができます。
遠隔での再起動 SunDMSに再起動依頼を行うことで、デバイスの再起動を実行することができます。指定日時以降に再起動を行うことができる、スケジュール設定機能も提供しています。

有償サービス

カスタムファーム、
ユーザアプリケーション
ダウンロード
SunDMSにアプリケーションをアップロードし、更新依頼を行うことで、アプリケーション更新を行うことができます。
指定日時以降にアプリケーション更新を行うことができる、スケジュール設定機能も提供しています。
死活監視設定変更 死活監視間隔を変更することが可能となります。
ダイナミックDNSサービス 動的に割り当てられるグローバルIPアドレスを、固定のドメイン名で接続できるサービスです。
外部からアクセスしたい時に便利なサービスです。
ダイナミックDNSサービスの詳細

※本サービスは開発中の為、仕様の一部が変更になる場合があります。最新情報につきましては営業部の担当営業までご連絡下さい。

IoTプラットフォームのお問い合わせは

03-3525-8165 受付時間 平日9:00~18:00 (土日祝日、弊社休業日を除く)
M2M事業部 営業部
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地
富士ソフト秋葉原ビル11階
mail: sales-suncomm@sun-denshi.co.jp

お問い合わせ

M2M/IoTプラットフォームサービスなら安定稼働の実績とワンストップで導入・運用サポートが可能なサン電子へお問い合わせください。

製品/サービス お問い合わせフォーム

FAQ

サン電子の製品・サービスについてのFAQをまとめました。
お客様からよくある質問をまとめてありますので、お問い合わせの前にご覧ください。

FAQページ

M2Mならサン電子
ページTOPへ

会員ユーザー専用ページ ログイン

パスワードを忘れた方新規登録ページ